ペット

2010年2月14日 (日)

帰りました

預かっていた「ダトニオプラスワン」が
自分の家に帰りました。

やっぱり、肉食で大きくなる魚は水を汚しますね。
アフリカンとは明らかに違う糞をするので
我が家の60cm水槽で、アフリカン5匹と
プラスワン2匹では、ろ過がキツいようです

で、今は180cmの水槽が仕切ってある中に
飼育箱に入れられて泳いでます。

180cmには、50cm強のアロワナと、同じくらいの
スポッテッドガー、30cmくらいのエンドリケリー
そして25cmくらいのプレコ。

仕切り版の中には、15cmくらいのゼブラキャット。
そのゼブラッキャットと同じ方に、飼育箱。

そこからゼブラキャットの同じ所で泳げる日は・・・

いつになることでしょう


我が家の水槽は、スッキリしましたが
ちょっと寂しい気もします

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2010年1月12日 (火)

シクリッド

熱帯魚の引き取り手が決まり、
我が家の水槽を、アフリカンシクリッド仕様に

水草、流木を全て出して、
サンゴ砂をひき、サンゴ岩で飾りました。

そして今日。
バスケットが終わってから、近くのホームセンターへ。

なんと
アフリカンシクリッド、超Sサイズだけど
5匹で1,480円

Sakana01

全部ちゃんと成長するかわかりませんが
60センチ水槽なので、とりあえず5匹。
小さいけど、色がはっきりしているので
結構存在感はあります

まとめて買ってきたので、さっぱり名前がわかりません。
少しづつ調べてみま~す

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2009年12月 8日 (火)

20匹

夜、八潮のB-BOXに行きました。

だんだん魚が少なくなってきて、現在6匹

母が寂しいから、何か買ってこようと・・・

なので、父&母を連れて行ってあげました。
久しぶりに熱帯魚やさんにいったと
感動してました

で、

グローライトテトラ×10匹
シルバーチップテトラ×10匹

お買い上げ~

何となく、「水槽」になってきたと喜んでます。

写真を撮ったら、みんな下の方にかたまって
うまく写らなかったので、また後日

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2009年11月 3日 (火)

1匹・・・

熱帯魚・・・

1匹死んじゃいました。

朝、水面でパクパクしていて
体がちょっと膨らんでて、白い斑点も・・・

すぐに薬を買いに行って、夕方見たら1匹が

もう1匹も危ないかなぁって思っていたんですが
何とかもちなおして、さっき餌を食べてました。

他の魚に症状はなく、大丈夫そうですが
可哀想なことをしました。

死んでしまったのは、はなび

明日の朝、みんな元気でいますように

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2009年10月29日 (木)

うまく撮れず・・・

熱帯魚の写真・・・

というより、水槽の写真がうまく撮れません。
光の当たり方が悪いのか、
角度が悪いのか、魚なんて全く写らない

まぁ、魚が小さすぎるってのもありますけど。


今日は、コリドラスの餌を買ってみました。
早速あげてみたら、初めは全然近づかなかった
3匹ですが、少ししたらツンツンみんなで
よく食べていましたねぇ

プレコは食べないのかなぁ

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2008年8月23日 (土)

月命日

アンディのお墓参りに行ってきました。

20日が月命日ですが、仕事と雨が重なって
行けず、今日になりました。

いつも通り、 ニャンコがいっぱいいて、
みんな寝てました

明日は歯医者です。
治したところが、どーも沁みるので
もう一度みてもらいます。

あー、痛いのかなぁ・・・

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2007年7月28日 (土)

ANDY  - アンディ -

今年5月20日に、メインクーンの猫アンディくんが亡くなりました。

ずっと便秘がちでしたが、5月初め頃から食欲が落ち始め
4日には全然食べなくなってしまったので、急遽病院に行きました。
即、入院でした。
病名は「巨大結腸症」。
何日か入院して、一時退院してきました。Andy01

でもごはんの量を決められていたので、満足に食べさせてあげられなくて
かわいそうでなりませんでした。
そして・・・良い結果が出ず、最終手段の「手術」となりました。

14日、手術。
10歳のアンディくんだけど、元気になればと家族中で祈りました

1週間後。
お昼に病院から連絡があり、経過報告があるので来て下さいとのこと。
経過は良くない・・・
アンディくんは、酸素室で横になっていました。
「アンディ!」の呼びかけに、尻尾をふって答えます。
先生から、何日か毎日会いに来てくださいと言われました。Andy03

午後6時50分頃。
出先の携帯に自宅から連絡が入り、アンディが良くないから病院に行ってと言われ
半泣き状態で病院に着くと、家族も到着していてアンディ君と対面。

酸素室で顔もあげずにグッタリしています。
「アンディ」の呼びかけに、尻尾で答えるものの、目は遠くを見ています。
体を撫でながら、何度も呼んでみましたが目が合うことはありませんでした。

午後11時22分。
病院から電話があり、「3分前に、亡くなりました。」

・・・・・

すぐに病院に行きましたが、目を閉じて動かないアンディがいました。Andy02
でもまだ・・・あたたかい・・・

あれから2ヶ月以上が経ちますが、今こうして書いていても涙が出そうです。

毎日一緒にいて、気が向くと一緒に寝て、ご飯の時は
「ごわーん!」と鳴いて欲しがる。
体が大きいだけに力もあって、ストーブは引きずるし
ご飯茶碗はひっくり返すし、ブラインドは「ジャランジャラン」するし
とっても楽しくて、かわいい猫でした。

みなさんも、猫の手術はよく考えてください。
手術をしなくても頑張れる手段があるならば、私はそちらをすすめます。
食事制限や、薬、通院、それで大切な家族が守れるなら・・・

いなくなってしまっては・・・・・とても寂しいです。

「アンディ、かけがえのない10年をありがとう。
  すごく寂しいけど、想い出を大切にしていくよ。
    大好きなアンディ、天国でいっぱいいたずらしてね。
                                    バイバイ♪」

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